詳しくは、「真吾の会・堺」さんの「DEEP!加美」シリーズを最初から見て頂ければお分かりになります。
私の時代とは変わり、日本の公立小学校であるのに朝鮮語を教える民族学校のような教育になったのか??
この実態を大阪市教育委員会及び文部科学省の方々は知っておられ、それを容認しておられるのか??
一度、大阪市教育委員会には、同ホームページの内容を確認するようにメールにて意見しておりますが、
本日(2月18日)確認しましたら、2月16日付けで回答がありましたので、訂正致します。『大阪市立加美小学校の入学説明資料、教育指導方針についての確認や調査をして回答願いたい』という内容で送っております。
上記件についての回答としましては、納得できる??部分もありますが、現在の状況からすると納得できない部分もあるため、これについて以下の行動を行ってみます。
とりあえず
私は、子供がおりませんし、独身ですが、こんな学校には行かせたくありません。
追記として、大阪市教育委員会からのご回答について、記載いたします。
平成19年2月16日
大阪市教育委員会事務局
平成19年1月27日にお問い合わせされた件について
『大阪市立加美小学校の入学説明資料、教育指導方針についての確認や調査をし
て回答願いたい』
上記のお問い合わせいただいた件につきまして、以下のように回答いたします
。
・「学校要綱」ですが、これは「学校要覧」として、学校の沿革や経営方針、教育指導の計画等を示しているものです。加美小学校の学校要覧は、校区に外国籍の方が多数居住されていることを配慮して、韓国・朝鮮語、中国語、英語での記述も含めて作成されています。
・民族学級については、「91年日韓外相覚書」の教育関係事項として、「課外で行われている韓国語や韓国文化等の学習が今後も支障なく行われるよう日本国政府として配慮すること」とあり、平成3年1月に文部省初等中等教育局長が各都道府県教育委員会教育長に学校の課外における韓国語等の学習の取り扱い等についての通知に基づいています。なお、本市の民族学級については、あくまでも教育課程外の取り組みであり、放課後に開設されているものです。
大阪市教育委員会としては、「人権教育基本方針」を基盤とし、「在日外国人教育基本方針」を策定し、これらに基づいて在日外国人教育を進めています。それらの方針に基づき、各校園において日本人と外国人の間だけに限らず、民族的・文化的背景の異なるすべての人々が相互にちがいを認め合い、尊重しあう多文化共生の社会をめざす教育を推進しています。
【本件に関するご質問・お問い合わせは下記まで】
担当:指導部初等教育課
電話:06−6208−9185
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天災イノボン 御支援、御協力誠に有難うございます。
感謝の言葉も御座いません。
相変らずの回答ですね。
自らの絶対的正義を信じている者達との対話は不可能に近いです。
今後とも宜しくお願い致します。
クリスタニア わざわざこちらまでコメント頂き有難う御座います。
私は大阪府民では御座いませんが、教育指針と事実関係が大幅に食い違っていることについて疑問に思い、記事をお借りして質問させて頂きました。
今後も、メール等で事実関係の確認を取って行こうとは思っております。
















