明日から全国東映系映画館で「俺は、君のためにこそ死ににいく」の放映がありますね。見たいと思っておりますので、時間があるときに行ってみたいと思います。

私が思うことは、「生きることを真剣に」、特攻隊員を熱演されてます徳重聡さんが云われていることに賛同します。

特に、「今、僕らが当たり前のように過ごす日々は、そういった方たちがいたからある。だからこそ僕たちは、もっと生きるということを大事に考えなきゃいけないんじゃないかと思うんです」。真摯(しんし)に訴える姿に胸を打たれたと、「多くの犠牲があったからこそ、今の平和な日本があるということを教えてもらいました」。特攻隊員たちが未来に託した願いを知った青年は「僕らは生きるということを、もっと真剣に考えなければならないと思うんです」に共感し、今を生きる私たちは、この方々に敬意し、未来への成果を示す努力でかえす必要があると思います。

この方々に敬意を持たず、愚かにも軍国主義だと騒ぎ立てる方々がいる現実を変える必要がありますし、私自身もまだまだ知らないことが多いため、学び続ける必要があります。(特攻について悲劇の代名詞とだけ取るのではなく、特攻隊員の方々の思いを知ること時代背景を知ることが重要であると認識してます。)

実際に鹿児島県の知覧特攻平和会館へ行くことが出来れば、良いとは思いますが、流石に住んでいる場所からは遥か遠く過ぎるので、機会がなければ無理ですね・・・・。

皆様もこの映画を機会に、当時の歴史や人々の思考について調べてみては如何でしょうか?

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【2007/05/12 00:16】 | 株投資
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よひち
こんばんは
私は両親の実家が鹿児島なもんで
知覧には2回行ったことがあります。
とても考えさせられる場所ですよほんとに。
家族宛の手紙には涙が出ます。。。
行ける機会があると良いですね。


クリスタニア
今晩は。
よひちさんの実家は、そういえば鹿児島で御座いましたね。やはりとても考えさせられる場所なのですね。
靖国神社と遊就館には行った事がありますが、多くの事を考えさせられます。
鹿児島を通り越して、沖縄ならば今年行く予定です。鹿児島も機会があるときは、ぜひ行って参ります。
(映画見るのは、都市部に行かないと無理なので・・・機会が無いと何ともなりません。。)

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