監視銘柄のほうは、なかなかに上がりにくい傾向であり、ある程度の価格に行けば元通りというような感じの市場でした。
取引内容ですが、売り時期のへたれ具合はまだまだ改善されず、予定通りの価格で売れていれば、結構な価格だったのにと思います。
マツダ 669 1000 → 672 1000
最近は忙しく、指値で置いておいて作戦ばかりですのが、売りの時期を上手く捌けずの欠点を上手く直せるように心掛けます。
監視銘柄のほうも、大幅に値上がっているものとそうでないものと半々であったようです。こういった日に限って、忙しいため見れなく取引の機会がなく終わっているのは残念です。
取引内容は、指値で置いておいただけで、何もしておりませんのでありません。
ダヴィンチによるTOBは、失敗に終わったようで失望売りにより大幅に値下がっていた時間帯があり、その時に買えていればかなりの利益が出たかもしれませんね・・・。
忙しい時期であるため、機会を見つけて、何とか上手い具合にできれば良いのですが。。
















