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日経平均株価は、上昇傾向のままで、17600円台を一時付けるほど、日経銘柄は調子が良いようです。
とはいっても、実際の生活のほうは、株式市場のように調子良いというのを実感はできませんし、そうではありません。

国の資産は、国債は増える一方ですし、中国へのいらないODA(回収できる見込みはあるのか??)はまだ続けているし、内政に関して、医療福祉対策、年金対策と山積み問題が少しも解決させるという動きが見れませんので、将来的に、この調子でやっていけるのかというのは、全く分かりません。(消費税の増加はやむを得ませんが、今の官僚の不正体制(いらない財団法人は排除、ODAの削減、政治資金の適正管理及び違反者の厳罰)を十分に管理できないのであれば、増加させても同じことです。)

政府としては、日本と各諸外国との外交も非常に大切でありますが、内政問題については、ほとんど手付かずであり、教育問題すら解決するという気迫がないように感じております。
私個人としましては、今の自民党、民主党及びその他野党には、政党を守ることしか考えていないと感じております。
日本の山積み問題を解決する行動と結果の政策、日本の文化を尊重する政策を掲げる政党があれば、其方を断然支持します。



「村山首相批判があるが、首相は緊急会見などしてた」 “阪神大震災における自衛隊を批判”の社民党・阿部知子議員


★たくさんのご意見をちょうだいして  2007/2/24 カエルニュース第254号
先回のメルマガには、たくさんのご意見を頂戴致しました。私自身の表現の足らぬ部分、また事実認識のあいまいさに起因する部分もあったと思います。そこで私の伝えたかったことと合わせ、皆さんからご指摘のあったことも含めて今回のメルマガとします。

1995年1月17日未明の阪神淡路大震災は、6000人以上の尊い生命を奪い、家屋も街も瞬時に崩壊せしめました。
この日、私自身は千葉県内の病院で小児科の仕事に追われながら、時折テレビに映る惨状を見て何か自分の予期し得ぬ重大なことが起こったことを感じてはおりましたが、日勤に引き続く夜勤でもあり夜中まで切れ間なく訪れる患者さんの対応に追われていました。
(中略)
頂戴しましたご意見の中に、自衛隊が必死にがんばっていたことへの感謝が述べられたものも多々ありました。その通りだと思います。
初動の遅れは、当時被災状況を迅速に把握し自衛隊の出動を要請する自治体側の被害がひどく、知事も含めて身動きがとれなかったこともあると思います。また、それを受ける内閣側の体制も情報収集など不十分でした。後にこの震災に学んで96年5月に内閣情報集約センターが設立されて今日に至っております。
 当時の内閣の最高責任者は村山首相であることから、村山首相の対応の遅れを指摘されるご意見もありますが、1月17日午前10時、国土庁長官を本部長とする非常災害対策本部を設置、午後4時に村山首相は、官邸で緊急記者会見を行い、万全の対策を講じることを表明しました。私を含めてだれもが未曾有の災害に対して、十分な判断や迅速な行動がなしえなかったことについて、多くの教訓が残されたと思います。
http://www.abetomoko.jp/

http://ja.wikipedia.org/wiki/ 参考サイト(阪神大震災)
http://www.youtube.com/watch?v=Y0SraudeUSQ ※参考動画(阪神大震災)

前回に引き続いて記事にしております。
阿部氏は、結局何が言いたかったのでしょうか??

>頂戴しましたご意見の中に、自衛隊が必死にがんばっていたことへの感謝が述べられたものも多々ありました。その通りだと思います。

その通りと思うのであれば、その前の記事は自衛隊を批判したいがためだけに、阪神大震災の被害を利用したのですか??
自衛隊へのお詫びのコメントは一切ありませんので、そのところはどうなんでしょうか??

>当時の内閣の最高責任者は村山首相であることから、村山首相の対応の遅れを指摘されるご意見もありますが、1月17日午前10時、国土庁長官を本部長とする非常災害対策本部を設置、午後4時に村山首相は、官邸で緊急記者会見を行い、万全の対策を講じることを表明しました。

http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/9881/sinsai.htm を見て頂ければ分かりますが、村山首相は、早い段階にて震災について知っております。混乱があったとしても、民間企業のダイエーでさえ2時間で支援開始しているのに、10時間後に記者会見し、自衛隊の支援開始命令をせず、又、各国の支援も断ったいう措置は、国を代表する者の行動ではない。
このことに全く、コメントされていない点は、どうことなのでしょうか??
阪神大震災の被災者とその救出に携わった者達へ、どのようなご回答をするおつもりなのでしょうか?
これで終わり、私は知りませんではもはや済みませんよ。


大阪市の小学校の実態について(一部・・・であると思いたい・・・)

大阪市立加美小学校の記事真吾の会・堺さんの記事より)

まず、大阪モン以外の皆様へ。
大阪はご存知のとおり 「在日」と「解同」の巣窟で、様々な「利権」が存在しています。
それらの「利権」が仕事上においても複雑に絡み合い、声高に「拉致救出」などを叫び難いのが現状です。
しかし、「在日」と「解同」の札を使い、利権を貪っているのは一部の「在日」と「解同」(エセ解同を含む)で、彼らにとって「差別」は飯の種であり、「なくなってもらっては困る」ものです。

しかし、多くの「在日」と「解同」の人々は何らかの形で「利権」や「差別」の恩恵を受けているのも事実で、
おまけに 一般人に対しては屈折した「ひがみ根性」も持ち合わせています。困ったもんです。
その中、大阪市平野区加美は在日が多く在住する地域の一つです。

【入学説明会の際貰った、学校概要と西暦のみ記載の大阪市教委発行の『正式(市教委に確認済み)プリント】)については、真吾の会・堺さんの記事でご確認下さい。

小学生以上のお子様をお持ちの方は、御存知だろうが小学校の入学前には入学説明会がある。

 大阪市立加美小学校でも当然説明会が行われ、小生の嫁が出席した。

 先ず、校長の挨拶から始まり、入学まで用意しなければならない物、入学までに子供が出来るようにならなければならない事(着替えなど)の何処の学校でも、行はれる在り来たりの説明が一通り終わる。

在り来たりで無いのは、ここから。

司会
「では、続きまして民族学級のキムソンセイニムから、挨拶が御座います。」


(キムチ要る?)
(注、キムソンセンニム=金尊先生様 偉大なる領道様位の意味)


「アンニョウハセヨー」

前に陣取っているドハデな連中
「アンニョウハセヨー」


(一体何が起こってるんや?)


「御父兄の方々、『アンニョウハセヨ』という言葉を御存知ですか。
これは朝鮮語で『こんにちは』という意味なんです。
この他、朝鮮語の簡単な挨拶位はお子さんが1年生の間に出来るように私が責任を持ってお教えしますので、皆様安心して通わせてください。
又、お子様がご自宅に帰られて『アンニョウハセヨ』と言われましたら、御両親も元気よく『アンニョウハセヨ』と言って上げてください。」


「・・・・」

娘をとんでもない環境の学校に通わせようとしているのでは無いかと言う嫁の疑念が、
この後現実の物となっていくのであった。

天災イノボン(井上昌弘)

 ※この「民族学級のキムソンセイニム」は学校内で一番の権限を持っている。
 つまり、キムソンセイニム→校長→教頭→・・・。(イノボン談)


大阪府の学校って、こんな状態ばかりなんでしょうか???私が知っている事例は、在日韓国・朝鮮人団体「高槻むくげの会」が、大阪府高槻市の市立第一中学校を1年以上も不法占拠しているのは知っています。
大阪市平野区加美が、どんな地域なのかはこの際どうでもいいですが、日本の小学校で、朝鮮語を教える必要は全くないのは、当たり前のことです。(民族学校ではないのですから、必要ありません。)
大阪府教育委員会は、この学校でこんな教育があることを知っているのでしょうか??、疑問しか浮かびません。
在日関連団体が、学校に圧力をかけて、こういったことをさせているように感じます。
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【2007/01/25 21:09】 | 政治
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